--  講演会開催  --

 

外村孝史(とむら こうし)氏 の「メールマガジンの講演会案内」より。 

 

 

「企業の温暖化対策の進め方~様々な技術の役割と展望~」

   2020年10月15日(木)       主催 東京商工会議所 資源・エネルギー

WITHコロナ時代の強い企業の創り方」

   2020年10月02日(金)       主催 東京商工会議所板橋支部

「マリンバオーケストラVIIコンサート有料動画配信」

   2020年10月10日正午配信スタート   主催 J.S.P.M.S.   協賛 ㈱ヤマハミュージックジャパン

「ウィズコロナ時代を生き抜く~小さな会社の”ランチェスター戦略”活用法~」 

      2020年10月07日(水)     主催 東京商工会議所 渋谷支部

「宇宙誕生最初の1秒の謎」 

     2020年09月22日(火)       主催 科学技術者フォーラム

One health:新興・再興感染症~動物から人へ、生態系が産み出す感染症~」

  2020年11月14日(土)    主催 日本学術会議食料科学委員会,日本学術会議食料科学委員会獣医学分科会

「郊外暮らしの再発明」 

      2020年10月13日(火)     主催 一般財団法人 住総研

複合災害への備え~withコロナ時代を生きる~」

     2020年10月03日(土)     主催 日本学術会議 防災減災学術連携委員会、土木工学・建築学委員会

AI戦略の地方への展開~大学におけるデータサイエンス教育と地域連携~」

  2020年09月27日(日)     主催 日本学術会議   共催 山口大学

「人生100年時代の雇用問題」

   2020年09月26日(土)     主催 日本学術会議東北地区会議、東北大学

「未来の語り口~人間は神になれるか~」

   2020年09月22日(火)     主催 日本学術会議近畿地区会議、京都産業大学

「反社リスク対策のあり方~実効性を高めるためのポイントと今後の展望~」

  2020年09月25日(金)   主催 ㈱エス・ピー・ネットワーク

「原子力総合シンポジウム2020」

     2020年09月30日(水)     主催 総合工学委員会原子力安全に関する分科会

「不確実性の時代における中小ものづくり企業の戦略」

   2020年10月13日(火)     主催 東京商工会議所 工業部会

「共同体と贈与~ジョルジュ・バタイユの思想から~」

   2020年10月10日()       主催 公益財団法人日仏会館

「コロナ禍の今こそチャレンジ!!仕事量20%削減の業務改善メソッド」

   2020年10月02日(金)      主催 東京商工会議所 荒川支部

「ザ・商談!しごと発掘市 全国の匠の技展」出展企業募集」

   2020年10月9日(金)      主催 主催 東京商工会議所

「人・移動・帰属・変容するアイデンティティ」

  2020年10月31日(土)    主催  基礎法学系学会連合 、日本学術会議法学委員会  日本学術会議法学委員会  

「ポストコロナ時代に向けたデジタル社会資本の整備」

   2020年10月05日(月)    主催 株式会社野村総合研究所 

 

 

 

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外村孝史(とむら こうし)  

㈱幸洋コーポレーション(直情報)事務局

(一社)全国樹木葬推進協議会 事務局

(一社) スマートシニアビジネス倶楽部 シニア支援 URLhttp://ssbc.tokyo/

「パーソナル音声会話ロボットプラットホーム (ピコちゃん、おしゃべりQちゃん)」

104-0031 東京都中央区京橋2-8-1 八重洲中央ビル8F 京橋サロン

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2020年1月に実施段階を迎えたパリ協定を背景に、日本の地球温暖化対策計画の

見直しが始まり、更なるCO2排出削減に向けた動きが求められることが予想され、企業

にとっても、地球温暖化問題はますます重要課題となります。このような状況を踏まえ、

CCUSなど地球温暖化を抑制する最新技術について、知見の深い専門家から、分かりやす

く解説いただきます。

 

「企業の温暖化対策の進め方~様々な技術の役割と展望~」

 

1.日時 2020年10月15日(木)12:00~14:00(予定)

2.場所 動画配信形式にて開催(同時刻に動画・資料閲覧用URLを送付。各自お持ちの端末でご視聴ください)

3.参加費 無料

4.プログラム(詳細http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-101470.html

  < 講演 >

   テーマ 「企業の温暖化対策の進め方 ~様々な技術の役割と展望」  

   講師 秋元 圭吾(公益財団法人 地球環境産業技術研究機構 システム研究グループGL 主席研究員)

  < 報告 >

   テーマ 「日本のエネルギー情勢の現状」

   講師  佐々木 雅人(経済産業省 資源エネルギー庁 資源エネルギー政策統括調整官)

5.参加申し込み方法 下記URLより手順に従って申し込み下さい。

    http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-101470.html

    お申込みいただきました方に限定し、動画を、YouTubeにて配信させていただきます。

6.問い合わせ先 東京商工会議所 産業政策第二部

TEL: 03 -3283 -7836FAX: 03 -3213 -8716E-mail:sansei2@tokyo-cci.or.jp

     

 

主催 東京商工会議所 資源・エネルギー

 

 

 

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豪雨災害や台風、震災など、近年では記録的な被害を広範囲にもたらす災害が頻発しております。

これらによる地域住民への被害はもちろんのこと、事業者の皆様におかれましても事業停止や廃

業等、甚大な影響が及んでおります。また、現在は、災害時の新型コロナウイルスの感染拡大によ

る複合災害発生の影響も懸念されており、事業者の皆様は様々な観点から、事業を守る必要があり

ます。そこで、本セミナーでは災害が発生する前の対策として、国の認定制度である「事業継続力

強化計画」や、災害発生時の「資金繰り対策」について、“WITHコロナ時代”にどう対処するべき

かを解説いたします。

 

WITHコロナ時代の強い企業の創り方」

 

1.日時 2020年10月02日(金)14:00〜15:00

2.会場 貴社会議室等(本セミナーはZoomを用いたWEB配信となります。お手元にPC等をご用意

いただき、開始時間になりましたら、事前にご案内するURLにログインください。)

3.参加費 無料(定員50名)

4.プログラム(詳細http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-102661.html

  < 講演 >

   テーマ 「WITHコロナ時代の強い企業の創り方」

   講師 田原 伸洋(東京海上日動、保険代理店、中小企業経営支援および社長補佐)

   内容 (1)新型コロナウイルスと自然災害について

      (2)「事業継続力強化計画」について

      (3)災害時の資金繰り対策について

5.参加申し込み方法 下記URLより手順に従って申し込み下さい。

       http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-102661.html

6.留意事項 ①1度につき1名までのお申込みが可能です。複数名でご参加の場合は、再度お申込みをお願いいたします。

②申込フォームの送信後、受付完了メールが自動配信されます。メールアドレスが正しく入力されていないと、

自動配信されませんので、ご注意ください。

③受講券は発行しておりません。

④定員に限りがあるため、お申し込み後にやむを得ず欠席することになった場合は、必ず事前にご連絡いただ

くようよろしくお願い申し上げます。

7.問い合わせ先 東京商工会議所 板橋支部

TEL: 03 -3964 -1711FAX: 03 -3964 -3434E-mail:itabashi@tokyo-cci.or.jp

 

 

主催 東京商工会議所板橋支部

 

協力 東京海上日動火災保険株式会社 北東京支店

 

 

 

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「マリンバオーケストラVII」は、待ちに待ったコンサートを9月20日・午後2時、6時の

2回公演で開催することに決定いたしました。実会場(代々木オリンピックセンター)からの

三密対策要請のため、客席が大幅に制限され、すでに、チケットは完売です。しかし、コンサー

トホールが満杯になっても入場収入は従来の1/3から半分以下になります。コンサートホール、

劇場が少しずつ開場(開演)してますが、入場者数に制限があり、演奏、演技者には引き続き厳し

い状況です。彼らの、この厳しい状況下での演奏、演劇活動を応援するためにも、皆様の協力を

お願いします。今回は、ご来場いただけない方のために、有料動画配信を行うことに致しました。

お申込みは以下をご覧ください。

 

「マリンバオーケストラVIIコンサート有料動画配信」

 

1.日時 2020年10月10日正午配信スタート、10月23日深夜24時までログイン可能

 上記の期間は何度でも視聴可能

2.会場 Vimeoによる配信

3.料金 一般2000円(割引あり)

4.プログラム(詳細http://phonix.nows.jp/shinitiueno/concert/2020/08/28/720/?fbclid=IwAR3cIZdFVprOPXdD_WUMqCCfeEl2fWokW6nM-5yaqPukBPnCBfXNCNcS5TE

  < 演奏曲 >

   ♪幻想曲とフーガ ト短調 BWV542 よりフーガ(大フーガ)J.S.バッハ  編曲:奥定美和

♪砂紋~マリンバ・アンサンブルのための~(2014 奥定美和

♪プリマ・ルーチェ (2016) 後藤洋

♪シンフォニアM —神々の声を聴け! マリンバ・オーケストラのための (2016 新実徳英 

Waldesrauschen(森のささやき)(2018) 石島正博

♪砂の書(2017) 木下牧子

♪キトラ 8台のマリンバのための(2019)〈日本初演〉 西村朗

  < 出演 >

   上野信一  

・悪原至、飯野晶子、鐘ヶ江肇、木次谷紀子、佐藤大希、佐藤直斗、杉江瑠維子、鷲見寿子

戸口あおい富田帆香、新野将之、藤田愛、曲淵俊介、三塚佑馬、三森友美、若崎そら、渡邊まや

5.チケット購入方法 下記事項を記入の上、メール infophonix2014@gmail.com (上野信一宛)

で申し込み下さい。

1)お名前、2)メールアドレス、3)視聴の人数(人数分の料金をお支払いください)を記入して

申し込んで頂くとパスワードと振込先をお届けします。なお、お申込みは10月20日までにお

願いします。申込いただいてから、対応に1~2日かかる場合がございます。

また、メールで「外村氏経由、紹介」と記入いただければ1割引きになります。

6.ビデオ放映開始 10月10日正午配信スタート、10月23日深夜24時までログイン可能です。 

上記の期間は何度でも視聴可能です。

7.問い合わせ先 外村孝史 090-5207-6098 k_tomura@mtf.biglobe.ne.jp

        または、http://phonix.nows.jp/shinitiueno/contact/

 

「上野信一プロフィール」「上野信一&フォニックス・レフレクション」主宰・代表

http://phonix.nows.jp/shinitiueno/profile/

 

 

     

主催 J.S.P.M.S. 

協賛 ㈱ヤマハミュージックジャパン 

 

協力 ブルーマレット㈱、㈱ヤマハミュージックリテイリング銀座店、㈱コマキ楽器、㈱アコースティック・デザインシステム

 

 

 

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「ランチェスター戦略」は1970年代にオイルショックで経済が低成長に陥った際、

市場縮小期に勝ち残る営業戦略を研究したもので、「小が大に勝つ戦略」「弱者必勝の法

則」「営業戦略のバイブル」と言われています。

今回のセミナーでは、ウイズコロナ時代を生き抜くための「ランチェスター戦略」活

用法について、事例を交えてご説明いたします。奮ってご参加ください。

 

「ウィズコロナ時代を生き抜く~小さな会社の”ランチェスター戦略”活用法~」

 

.日時 2020年10月07日(水)14:00~16:00

.会場 渋谷区立商工会館 第1会議室

   (住所)東京都渋谷区渋谷1-12-5

   (電車)JR・地下鉄半蔵門線・銀座線渋谷駅徒歩5分

   (地図)http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/shoko.html

.参加費 無料(定員30名、先着順)

.プログラム(詳細https://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-101428.html

   < 講演 >

    テーマ 「ウィズコロナ時代を生き抜く~小さな会社の”ランチェスター戦略”活用法」

    講師 米澤 裕一(合同会社バリューアップ 代表・中小企業診断士

    内容 1)ウイズコロナ時代に生き抜くために

2)競争戦略のバイブル「ランチェスター戦略」とは

         ・弱者と強者の違い

         ・弱者の戦い方、強者の戦い方

         ・ランチェスター戦略の3つの結論

3)小が大に勝つ「弱者の戦略」とは

・弱者の基本戦略は「差別化」

         ・弱者の戦略の事例紹介

4)ウイズコロナ時代の「ランチェスター戦略」活用法

.参加申し込み方法 下記URLの手順に従って申し込み下さい。

     https://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-101428.html

.問い合わせ先 東京商工会議所 渋谷支部

TEL: 03 -3406 -8141FAX: 03 -3498 -6569E-mail:shibuya@tokyo-cci.or.jp

    

主催 東京商工会議所 渋谷支部 

 

 

 

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宇宙誕生後最初の1秒間に何が起こっていたのか・・?実はこの問いには「宇宙は何で

出来ているのか?」「宇宙に『物質』は存在するのに『反物質』がほとんどないのは何故

なのか?」「宇宙の主成分である暗黒物質・暗黒エネルギーとは何なのか?」といった様

々な謎が含まれています。こうした謎に迫るには「素粒子」の世界を理解する必要があり

ます。素粒子の世界は「標準模型」と呼ばれる理論で記述されており、唯一未発見だった

ヒッグス粒子も2012年に発見されました。しかし標準模型では反物質の起源や暗黒物

質の正体を説明出来ず、こうした宇宙の謎を解くには「標準模型を超える物理」が必要と

なります。このセミナーでは、宇宙誕生はじめの1秒間の謎と、それに迫る素粒子の世界

について、皆さんとお話したいと思います。

 

「宇宙誕生最初の1秒の謎」 

 

1.日時 2020年09月22日(火)14:00~16:40

2.WEBスクーリン会場 品川区立総合区民会館「きゅりあん」5F 第4講習室

   (道案内)JR大井町駅中央改札出て左直進、ヤマダ電機・住まいる館内を通り抜けた裏側EV上る 

(電車)JR京浜東北大井町駅徒歩3分

(地図)http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/

3.参加費 2000円(一般)会場参加申込者は、当日会場でお支払いください。WEB参加は無料。

4.プログラム

  < 講演 >

   テーマ 「宇宙誕生最初の1秒の謎」

   講師 濱口 幸一(東京大学 理学系研究科 物理学専攻 物理学科 准教授博士(理学))

5.参加申し込み方法 下記事項を記入の上、セミナー担当の佐熊 範和宛メールでお申込み下さい。

            E-mailkumasan-pp@jcom.home.ne.jp

      ➀参加区分(WEB参加又は、会場参加、②お名前(ふりかな)、③所属、④会社

      ⑤メールアドレス、⑥TEL

6.留意事項 ➀9月度セミナーは、講師が自宅にて講演するオンラインスタイル(webinar形式)【無料】と

       それを会場で流すスクリーン形式【有料】で実施します。

②講師への質問は、有料の会場参加者を優先としますので、予めご承知おき願います

③会場定員が約50%に削減されていますので、会場参加申込みは早めにお願いします。

       また、施設から参加者名簿作成を要請されているため、 申込時の必須事項は必ずお書き下さい。

④さらに、WEB申込者も、当日の通信障害などのトラブルに対処するため、必須事項を必ずご記入ください。

WEB参加申込の皆様には、後日、受講に必要な「ミーティング名」と「パスコード」、「受講資料」を

       お送りいたします。

7.問い合わせ先 9月度セミナー担当 佐熊

      E-mailkumasan-pp@jcom.home.ne.jp   TEL090-1995-5570

 

 

主催 科学技術者フォーラム

 

 

 

 

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 新たな感染症、新興・再興感染症は、人類誕生以来、自然界の営みのなかで極稀な現象として

起きてきた。そして今後も起こりうるこの現象の出現メカニズムとともに、現代社会で急速に

進むグローバル化が新興・再興感染症の流行拡大に与える影響について概説する。自然現象であ

ることから完全に本感染症の出現を防ぐことは不可能であるものの、極端に恐れることなく、

One health、すなわち獣医学・医学・生態学の観点からの危機管理が重要であるとの理解を促す。

 

One health:新興・再興感染症~動物から人へ、生態系が産み出す感染症~」

 

1.日時 2020年11月14日(土)13:30~17:20

2.開催地 オンライン開催

3.参加費 無料

4.プログラム(詳細http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/297-s-1114.html

< 第一部 講演 >

テーマ1 「新興・再興感染症~生態系が産み出す感染症(はじめに)」

講師杉山 誠(日本学術会議連携会員、岐阜大学副学長)

テーマ2 「インフルエンザ~動物から人へ、脈々と続く感染症~」

講師 堀本 泰介(東京大学農学生命研究科教授)

テーマ3 「エボラ熱~動物から人へ、時々起こる感染症~」

講師 西條 政幸(国立感染症研究所ウイルス第1部部長)

  < 第二部 講演 >

   テーマ1 「狂犬病~動物から人へ、巧妙に続く致死性感染症」

    講師 伊藤 直人(岐阜大学応用生物科学部教授)

   テーマ2「コロナウイルス感染症~動物から人へ、そして世界に拡がった感染症~」

    講師 神谷 亘(群馬大学大学院医学系研究科教授)

   テーマ3 「はしか(麻疹)~動物から人へ、そして人の感染症~」

    講師 竹田 誠(国立感染症研究所ウイルス第3部部長)

   テーマ4 「新興・再興感染症~生態系が産み出す感染症(まとめ)~」

    講師 芳賀 猛(日本学術会議連携会員、東京大学大学院農学生命科学研究科教授)

5.参加申し込み方法 下記URLより申し込み下さい。

     http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/link/297-s-1114_link_1.html

6.問い合わせ先 シンポジウム運営事務局 scj-tox@vetmed.hokudai.ac.jp

 

主催 日本学術会議食料科学委員会,日本学術会議食料科学委員会獣医学分科会

共催:岐阜大学、北海道大学獣医学研究院/One Healthフロンティア卓越大学院

 

 

 

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高度経済成長期に日本中で開発された郊外住宅地では,空き家・空き地が

増加しつつある。今回の特集では,街なかとは異なる多様性,寛容性,クリ

エイティビティを郊外で創出している担い手たちとともに,ディスカッショ

ンを行いたい。特に,ウィズコロナの状況下でテレワークが本格化している

現在,郊外は単なる“消費の場”ではなく,新たな価値や魅力を生み出しな

がら暮らす“クリエイティブな場”とする好機といえよう。新しい時代の“

郊外暮らし”を,我々の手で再発明する方法について論じたい

 

「郊外暮らしの再発明」

 

1.日時 2020年10月13日(火)14:00~17:00

2.開催方法 ZOOMによるオンライン開催

3.参加費 無料(定員60名)

4.プログラム(詳細http://www.jusoken.or.jp/symposium/sumaisympo.html

  < 講演 >

   テーマ1 「住みてのクリエイティビティ~DIY賃貸から街のDIYへ~」

講師 吉浦隆紀(吉浦ビルオーナー/㈱樋井川村)

テーマ2 「坂の上の子どものたまり場」

講師 片山健太(自然と暮らしの学校『てつなぐ』)

テーマ3 「米軍住宅リノベから理想の街づくりへ」

講師 豊田規秀(チューイチョーク㈱)

テーマ4 「ラボ拠点から始まる郊外型エリアマネジメント」

講師 吉田啓助(東邦レオ㈱)

5.参加申し込み方法 本シンポジウムは、「Zoom」を用いたオンライン配信で開催します。

下記の申込フォームからご登録いただいた方に、オンライン参加用のリンクを後日

お送りいたします。(定員60名:先着順)

http://www.jusoken.or.jp/symposium/sumaisympo_form.html

6.問合せ先 一般財団法人 住総研

TEL03-3275-3078FAX03-3275-3079sumairon@jusoken.or.jp 

   

 

主催 一般財団法人 住総研

 

 

 

 

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新型コロナウィルスの感染拡大は日本全国、全世界に及んでいます。感染症への対策は

続けねばならず、この間に生じる自然災害によって起こる複合災害にも警戒が必要です。

防災学術連携体(防災に関わる58の学会が日本学術会議を要として集まった組織)は、

沖縄の梅雨入りが近い5月1日に、市民への緊急メッセージ「感染症と自然災害の複合災

害に備えてください」を発表しました。

 日本は災害の多い国であり、南海トラフ地震、首都直下地震のみならず気候変動の激化

による豪雨災害にも備えねばなりません。「with コロナの時代」に生きる私たちは、今後

どのように複合災害に備えていくべきでしょうか。医療、気象、河川、地震、土木、建築、

都市計画などの分野の専門家が集まり、知恵を結集して議論するとともに、一般市民への展

開を図ります

 

複合災害への備え~withコロナ時代を生きる~」

 

.日時 2020年10月03日(土)13:30~15:00

.開催地 オンライン開催(オンラインぼうさいこくたい特設サイト)9月中旬オープン予定)

.参加費 無料

.プログラム(詳細http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/295-s-1003.html

  < 講演 >

   テーマ1 「新型コロナ感染症との戦い」  

    講師 大友 康裕(日本災害医学会代表理事、東京医科歯科大学教授、防災学術連携体代表幹事)

   テーマ2 「気候変動と今年の気象災害」

    講師 中村 尚(日本学術会議第三部会員、東京大学教授)

   テーマ3 「水害と複合災害」

    講師 小松 利光(日本学術会議連携会員、九州大学名誉教授)

   テーマ4 「震災と複合災害」

    講師 平田 直(日本学術会議連携会員、東京大学名誉教授)

  < ディスカッション >

   テーマ 「複合災害への備え~with コロナ時代を生きる~」

コーディネータ

    米田 雅子(日本学術会議第三部会員、慶應義塾大学特任教授、日本学術会議防災減災学術連携委員会委員長)

パネリスト

    ・大友 康裕(日本災害医学会代表理事、東京医科歯科大学教授、防災学術連携体代表幹事)

    ・中村 尚(日本学術会議第三部会員、東京大学教授)

    ・小松 利光(日本学術会議連携会員、九州大学名誉教授)

    ・平田 直(日本学術会議連携会員、東京大学名誉教授)講演者4名(大友 康裕、中村 尚、小松 利光、平田 直)

.参加申し込み方法 事前申込不要、どなたでも参加できます。

.問い合わせ先 中川 寛子(米田事務所)

TEL:03-5876-8461 、 Mail: hisyo@yoneda-masako.com

 

主催 日本学術会議 防災減災学術連携委員会、土木工学・建築学委員会

 

共催 防災学術連携体

 

 

 

 

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近年の人工知能(AI)関連技術の進展はめざましく、社会課題の解決への積極的な活用が

期待されます。政府は、AI利活用の環境整備・方策を、AI戦略として提示しています。

地方において、これらをどのように展開し、実効化していけばよいか、その方向性や課題

を、教育や科学の役割を中心に議論します。

 

AI戦略の地方への展開~大学におけるデータサイエンス教育と地域連携~」

 

1.日時 2020年09月27日(日)12:50~15:45

2.開催方法 (オンライン方式による開催)

3.参加費 無料(定員300名)

4.プログラム(詳細http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/285-s-0927.html

  < 講演 >

   テーマ1 「政府のAI戦略について」

    講師 佐藤 文一(内閣府大臣官房審議官(科学技術・イノベーション担当))

   テーマ2 「大学におけるデータサイエンス教育と地域との連携」

    講師 松野 浩嗣(山口大学理事・副学長(教育担当))

   テーマ3 「AI医学研究教育-AISMECAIシステム医学医療研究教育センターの取組み~」

    講師 浅井 義之(山口大学大学院医学系研究科教授)

   テーマ4 「AI(データサイエンス技術)の防災への活用~応用衛星リモートセンシング研究センターの取組み~」

    講師 長井 正彦(山口大学大学院創成科学研究科教授)

   テーマ5 「AIを活用した農業」

    講師 仁科 弘重(日本学術会議第二部会員・愛媛大学理事)

講師 高山 弘太郎(日本学術会議連携会員・愛媛大学・豊橋技術科学大学教授)

5.参加申し込み方法 下記URLより申し込み下さい。

http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/link/285-s-0927_link_1.html

6.問い合わせ先 山口大学学術研究部研究推進課 ℡083-933-5011

 

 

主催 日本学術会議

共催 山口大学

 

後援 山口県、宇部市他

 

 

 

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学校を卒業すると同時に正社員として就職し、定年まで同じ会社に勤めあげて、定年後は

退職金と安定した年金でゆとりある生活を送るという日本型雇用慣行は弱体化しています。

年金の支払開始時期も遅くなっています。卒業と同時に就職できない人々、正社員になれ

ない人々、キャリアの途中で転職する人々、定年後も再雇用で働く人々が増えています。

この雇用の不安定化のため、非正規雇用者の増大、中高年フリーターの増大、結婚できな

い人々の増大、老後貧乏の問題など、さまざまな社会問題が生じています。

 本講演会では、このような社会の変化と社会問題の発生を背景として、現代日本の雇用問

題の実態と解決策について議論を深めていきます。

 

「人生100年時代の雇用問題」

 

1.日時 2020年09月26日(土)13:00~16:20

2.開催地 オンライン開催

3.参加費 無料

4.プログラム(詳細http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/293-s-0926.html

  < 講演 >

   テーマ1 「人生100年時代の高齢就労~格差拡大か縮小か~」

    講師 白波瀬 佐和子(日本学術会議連携会員、東京大学大学院人文社会系研究科 教授)

   テーマ2 「日本型雇用システムの変容と若者のキャリア・結婚」

    講師 太郎丸 博(京都大学大学院文学研究科 教授)

   テーマ3 「リカレント教育の可能性と限界」

    講師 高 橋 満(東北大学名誉教授、仙台白百合女子大学グローバル・スタディーズ学科 特任教授)

   テーマ4 「雇用問題とソーシャル・キャピタル」

講師 佐藤 嘉倫(東北地区会議会員、東北大学大学院文学研究科 教授、京都先端科学大学人文学部 学部長・教授)

5.参加申し込み方法 下記URLの手順に従って申し込み下さい。(締め切り:9月18日(金))

    http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/link/293-s-0926_link_1.html

6.問い合わせ先 東北大学研究推進課 TEL022-217-4840E-mail: kenkyo@grp.tohoku.ac.jp

7.注意事項 (1)講演会2日前までに、本講演会を視聴するためのURL等、参加に当たって必要な情報を別途ご案内します。

kenkyo@grp.tohoku.ac.jp からのメールが受信できるように、事前に受信設定の確認をお願いします。

(2)メールアドレス入力の際はドメインなどのお間違いにご注意ください。

(3)複数人での申し込みはできません。それぞれでお申込みくださいますようお願いします。

 

 

主催 日本学術会議東北地区会議、東北大学

 

後援 宮城県、仙台市、宮城県教育委員会、仙台市教育委員会他

 

 

 

 

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AI IoT の発達による(狩猟社会、農耕社会、産業社会、情報社会に続く)Society5.0

と呼ばれる現代、人間の能力は神をも超えようとしているかに思われる。他方で、人口(過

剰・収縮)問題、環境問題はじめ人間をとりまくさまざまなリスク問題が、地球規模の課題

として浮上しつつあるのも事実である。今回の学術講演会では、こうした新たな技術の発展

のなかで、私たちがいかなる未来を構想しうるのかをめぐって議論を深めたいと考える。特

に、未来の主人公たる高校生や大学生にも広く参加を呼びかけてみようと考えている

 

「未来の語り口~人間は神になれるか~」

 

1.日時 2020年09月22日(火)13:00~17:00

2.開催地 オンライン開催

3.参加費 無料

4.プログラム(詳細http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/293-s-0922.html

  < 講演 >

   テーマ1 「フューチャー・デザイン~持続可能な未来に向けて~」

    講師 原 圭史郎(日本学術会議特任連携会員・大阪大学大学院工学研究科教授)

   テーマ2 「Society 5.0が描く未来」

    講師 東野 輝夫(日本学術会議第三部会員・大阪大学大学院情報科学研究科教授)

   テーマ3 「セキュリティが支える未来のディジタル社会」

    講師 宮地 充子(日本学術会議第三部会員・大阪大学大学院工学研究科電気電子情報工学専攻教授)

   テーマ4 「AIを活用した社会構想と政策提言」

    講師 広井 良典(京都大学こころの未来研究センター教授)

   テーマ5 「コロナ禍で加速するデジタル化と未来社会の構想~ポスト・ヒューマンの時代とは~」

    講師 遠藤 薫(日本学術会議第一部会員・学習院大学法学部教授)

   テーマ6 「食とリスクの視点からみた未来」

    講師 新山 陽子(日本学術会議連携会員・立命館大学食マネジメント学部教授)

   テーマ7 「人類は宇宙へ進出できるのか~宇宙倫理学からの視点~」

    講師 伊勢田 哲治(京都大学大学院文学研究科准教授)

< 全体総括 >

 コーディネータ

小林 傳司(日本学術会議第一部会員・大阪大学名誉教授)

5.参加申し込み方法 下記のURLの手順に従った申し込み下さい。 

https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0123.html

6.問い合わせ先 日本学術会議近畿地区会議事務局(京都産業大学内)

TEL 075-705-2953 FAX 075-705-1960Emailgakujutsu-kinkistar.kyoto-su.ac.jp

 

 

主催 日本学術会議近畿地区会議、京都産業大学

 

後援 公益財団法人日本学術協力財団主催 ㈱エス・ピー・ネットワーク

 

 

 

 

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昨今、反社会的勢力は、半グレなど周辺者の活動の活発化や企業活動を装った資金獲得活動

など、実態の不透明化や手口の巧妙化を押し進めていますが、コロナ禍においては、その傾向

がさらに顕著となっているほか、給付金の不正受給や貧困ビジネスなどその手口の多様化も見

られています。その中核となる暴力団情勢においても「3つの山口組」がそれぞれ大きな転換

期を迎えており、暴拝の在り方にも転機が訪れようとしております。また、企業が社会から要

請されるコンプライアンスの強度が日々高まる中、反社リスク対策だけでなく、KYC/KYCC

AML/CFTの視点などを加味した「厳格な顧客管理」の重要性も認識され始めています。

本セミナーでは、「厳格な顧客管理」をキーワードに、今とこれからの反社リスク対策の在

り方、その取り組みの実効性を高めるためのリスクセンスの重要性、反社チェックのポイント

などを中心に解説して参ります。

 

「反社リスク対策のあり方~実効性を高めるためのポイントと今後の展望~」

 

1.日時 2020年09月25日(金)14:00~15:30

2.会場 ZOOMにて開催

3.参加費 無料

4.プログラム(詳細添付) 

  < 講演 >

   テーマ 「反社リスク対策のあり方~実効性を高めるためのポイントと今後の展望~」

   講師 芳賀恒人(㈱エス・ピー・ネットワーク 取締役副社長・主席研究員)

   内容(1)厳格な顧客管理とは

     (2)反社会的勢力を巡る最新の動向

     (3)反社会的勢力の捉え方

     (4)反社リスク対策の在り方

     (5)反社リスク対策の実効性を高めるために~リスクセンスを磨こう

     (6)反社チェックのポイント

     (7)排除の実務

5.参加申し込み方法 下記URLより申し込み下さい。

 https://www.sp-network.co.jp/privacy/200925-spn-live.html

6.問い合わせ先 ㈱エス・ピー・ネットワーク 03-6891-5556

  

主催 ㈱エス・ピー・ネットワーク

 

 

 

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原子力総合シンポジウムは、我が国の原子力について総合的に議論を行う場である。

日本学術会議と関連学協会が協力し、各界の識者を交えて、これまで50年以上に

わたり中長期的視点から議論が行われてきた。

東京電力福島第一原子力発電所の事故より来年で10年となる今日においてもなお、

避難を余儀なくされている方々が多数おられ、今後も廃炉と復興はもとより、原子力

安全について長期に亘る継続的な努力が必要である。そこで、今回の原子力総合シン

ポジウムにおいては、「2050年の持続可能社会の実現にむけたシナリオと原子力

学術の貢献」をテーマとして取り上げ、技術と社会の両面の視点からの議論を行う。

その際、技術的な側面とともに、人文社会学的、社会心理学的側面の議論を行うこ

とで、社会のニーズに応えられる原子力技術のありかたが議論されることを期待した

い。上記テーマのもと、3つの論点について基調講演とパネル討論を行い、総合討論

により課題の明確化、将来の方向性について議論する。

 

「原子力総合シンポジウム2020」

 

.日時 2020年09月30日(水)13:00~17:10

.会場 YouTube ライブによる Web開催

.参加費 無料

.プログラム(詳細http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/295-s-0930.html

  < 論点 >

   テーマ1 「持続可能社会の実現にむけたシナリオ」

    司会 上坂 充(日本学術会議連携会員、東京大学)

講演 秋元圭吾 (日本学術会議連携会員、地球環境産業技術研究機構(RITE))

テーマ2 「エネルギーと環境との調和~イノベーションへの期待~」

司会 岡嶋成晃 (日本原子力研究開発機構)

講演 山口 彰(東京大学)

テーマ3 「エネルギーの確保~技術的要件と社会的要件~」

司会 松岡 猛(日本学術会議連携員、宇都宮大学)

講演 (1)技術的要件:小宮山涼一 (東京大学)

講演 (2)社会的要件:野口和彦 (日本学術会議連携会員、横浜国立大学)

< 総合討論 >

 モデレータ 山地憲治 (日本学術会議連携員、RITE)

パネリスト

・秋元圭吾(日本学術会議連携会員、地球環境産業技術研究機構(RITE))

・山口彰(東京大学)

・野口和彦(日本学術会議連携会員、横浜国立大学)

・小宮山涼一(東京大学)

・土田昭司 (関西大学)

.参加申し込み方法 下記URLより申し込み下さい。

    http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/link/295-s-0930_link_1.html

.問い合わせ先 日本原子力学会事務局 TEL 03-3508-1261

 

 

主催 総合工学委員会原子力安全に関する分科会

 

 

 

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工業部会では、東京大学大学院の藤本隆宏教授をお招きし、中小ものづくり企業が激動

の時代を生き抜くための戦略についてお話しいただきます。

現在、新型コロナウイルス感染症による世界的な影響拡大により、製造業だけでなく多

くの産業が、これまでにない環境変化に直面しております。このような激動する環境下で

生き残っていくためには、たゆまぬ改善によるものづくりの現場力を強化するとともに、

自らの強みを活かし潮目を見極めることが重要になります。

 

「不確実性の時代における中小ものづくり企業の戦略」

 

.日時 2020年10月13日(火)10:30~12:00

.会場 渋沢ホール

(住所)千代田区丸の内3-2-2(丸の内二重橋ビル)5階 東京商工会議所HallConference

(電車)都営三田線「日比谷駅」他各駅より地下通路にてビルに直結

(地図)https://www.tokyo-cci.or.jp/about/map/

.参加費 無料(定員100名)

.プログラム(詳細http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-99218.html

  < 講演 >

   テーマ 「不確実性の時代における中小ものづくり企業の戦略」

   講師 藤本 隆宏(東京大学大学院経済学研究科教授・ものづくり経営研究センター長)

.参加申し込み方法 下記URLの手順に従って申し込み下さい。

    http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-99218.html

.問い合わせ先 東京商工会議所 中小企業部

TEL: 03 -3283 -7754 、FAX: 03 -3283 -7235E-mail:chusho@tokyo-cci.or.jp

 

主催 東京商工会議所 工業部会

 

 

 

 

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20世紀フランスの思想家・作家ジョルジュ・バタイユは、贈与や共同体に関して

新たな視点を切り開き、文学・哲学の枠を超えて大きな影響を今日に至るまで与えて

います。人類学者マルセル・モースの『贈与論』の考えを継承しながら、バタイユは

「普遍経済(エコノミー・ジェネラル)」という独自の経済・人類学の理論を作り上げ

ましたが、エコロジーの発想と呼応するその考えは、現代において自然と人間の関係

を考えるにあたって重要な意味を持ちます。

一方、その共同体論は、「私有財産」に基づく資本主義とも「共有財産」に基づく

共産主義とも異なるもので、「財産」や「所有」、さらには集団の概念そのものを根底

から問い直し、多くの示唆を与えてくれるでしょう。本講座ではバタイユを出発点と

して、多様な講師が共同体と贈与の問題について考察します。

 

「共同体と贈与~ジョルジュ・バタイユの思想から~」

 

.日時 2020年10月10日() 13:00~18:00

.会場 オンライン(Zoom

.参加費 一般1,000円

4プログラム(詳細https://fmfj-20201010.peatix.com/

  < 第一部 講演 >

   テーマ1 「美は乱調にあり」

    講師 栗原康(東北芸術工科大学)

テーマ2 「バタイユとメディアの思想~贈与が切り拓く境界域について~」

講師 酒井健(法政大学)

テーマ3 「生を与える~家族と共同体~」

講師 澤田直澤田 直(立教大学、日仏会館)

  < 第二部 講演 >

   テーマ1 「笑いの感染~“留保なきヘーゲル主義”以後、デリダはバタイユとどう付き合ったか?」

    講師 鵜飼哲(一橋大学名誉教授)

テーマ2 「対談~考古学者 バタイユ~」

講師 中沢新一(明治大学)

講師 岩野卓司(明治大学)

.参加申し込み方法

(1)本講座はWeb会議システム「Zoom」のウェビナー機能を使用して開催。インターネット接続のある

パソコン、タブレット、スマートフォンからご参加いただけます。

(2)ウェビナーのリンクは、開催前日109()16時頃にPeatixの「イベント視聴ページ」(アク

セス方法はこちら)で公開するほか、Peatixのメッセージ機能でもお伝えいたします。10月9日

()16時以降にお申し込みいただいた方は、「イベント視聴ページ」に掲載されるリンクをご確認

ください。

(3)開催当日は、開会15分前の12時45分からご入場いただけます。

.注意事項

(1)ご利用のインターネット環境による映像・音声の乱れが発生しても、(公財)日仏会館は責任を負いか

ねますのでご了承ください。

(2)ウェビナーのリンクを、他の方と共有したり、SNS等で拡散したりしないよう、お願いいたします。

(3)質疑応答にはZoomQ&A機能を使用いたします。多数のご質問をお寄せいただいた場合、講師がその

中から選んだ質問にお答えいたします。

(3)本講演会は(公財)日仏会館が録画いたします。(公財)日仏会館以外の録画や録音は固くお断り申し

上げます。

.問い合わせ先 公益財団法人日仏会館 tel: 03-5424-1141 fax: 03-5424-1200

 

 

主催 公益財団法人日仏会館

 

 

 

 

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 在宅勤務やテレワークが半ば強制的に実施される中、仕事量の削減などでご苦労されている

 

事業所も多いのではないでしょうか。

 

中小企業は現状の仕事の進め方をしっかりと把握する必要があります。経営者、管理者の皆

 

様は無駄な仕事を削減して、優先順位の高い仕事に注力させることで、部下の業務改善力の強

 

化を図ることが求められています仕事のムダを撲滅し、仕事効率を飛躍的にあげる業務改善

 

の進め方をお伝えします

 

 

 

「コロナ禍の今こそチャレンジ!!仕事量20%削減の業務改善メソッド」

 

 

 

1.日時 2020年10月02日(金)14:00~16:00

 

2.会場 サンパール荒川(荒川区民会館)4階

 

    (住所荒川区荒川1-1-1

 

    (電車)都電荒川線「荒川区役所前」から徒歩1

 

(地下鉄)地下鉄千代田線、京成本線「町屋駅」から徒歩15分

 

(地図)https://www.sunpearl-arakawa.com/access/

 

3.参加費 無料(定員30名)

 

4.プログラム(詳細http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-101346.html

 

  < 講演 >

 

   テーマ 「コロナ禍の今こそチャレンジ!!仕事量20%削減の業務改善メソッド」

 

   講師 吉岡 亨(㈱アドバンスパートナー 代表取締役)

 

   内容(1)ビジネス環境を取り巻く未曾有の変化

 

     (2)業務改善力を高める目的

 

     (3)業務改善力を高める3大手法

 

        ・現状分析 

 

        ・要因分析

 

        ・不要業務の発見

 

(4)業務改善を図るための課題解決の手法

 

(5)効果的な目標設定と実行方法

 

5.参加申し込み方法 下記URLの手順に従って申し込み下さい。

 

        http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-101346.html

 

6.問い合わせ先 東京商工会議所 荒川支部

 

TEL: 03 -3803 -0538FAX: 03 -3802 -2729

 

E-mail:arakawa@tokyo-cci.or.jp

 

7.新型コロナウイルスの対応について

 

※新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から事業を中止させていただくことがあります。

 

     中止の場合は電子メールまたはFAXにてご連絡致します。

 

※咳や熱など風邪の症状がある場合は参加をお控えいただきますようお願い致します。

 

※会場内では手指の消毒およびマスクをご着用ください。

 

※通常より席の間隔を空けて実施致します。

 

 

主催 東京商工会議所 荒川支部

 

 

 

 

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「ザ・商談!しごと発掘市 全国の匠の技展」展示会は、工業系ものづくり商談会

「ザ・商談!し・ご・と発掘市」に併設する会場にて同業種・異業種との情報交換や新た

な販路拡大・連携企業先の発掘を目的に今回初めて開催される展示会です。

当日は、都内をはじめ主催商工会議所エリア内の製造業者が全国から集結し、自慢

の高精度な技術やサービスを展示させていただきます。「ザ・商談!し・ご・と発掘市」

商談会への参加者やものづくり企業へ関心の高い一般来場者へ魅力を発信し、新たな

ビジネスパートナーを発掘いただける絶好の機会となっておりますので、是非、ご出

展を検討賜りますようお願い申し上げます。

    

「ザ・商談!しごと発掘市 全国の匠の技展」出展企業募集」

 

1.日時 2020年10月9日(金)11:00~17:00

2.会場 東京都立産業貿易センター浜松町館2階

    (住所)東京都港区海岸1-7-1

    (地図)https://www.sanbo.metro.tokyo.lg.jp/hamamatsucho/

3.募集対象 高精度な技術・サービスを誇るものづくり企業

4.募集企業数 50社(先着順。締切日前に受付を終了する可能性がございます)

5.小間仕様 W1800mm×D1600mm×H2100mm

       ※展示テーブル1台、ブース背面にシステムパネルを設置、2口コンセント1

6.出展料金 1社1万円

7.参加申込方法 下記URLの手順に従って申し込み下さい。申込締切2020年8月31日(月)

 http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-101359.html

8.問い合わせ先 東京商工会議所ビジネス交流センター 展示会担当:原・橋本・石川

      03-3283-7804 FAX03-3283-7232、 E-mailbizkoryu@tokyo-cci.or.jp

 

主催 主催 東京商工会議所

 

 

 

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「人」は古典的には権利義務の結節点であり、「国民」としてのアイデンティティを付与され、

国家の管理に服する存在であった。

しかしながら、人の国際移動の活発化によってこの前提は崩れ始めている。すなわち、国際

的に移動する「人」は、人の移動を制御しようとする国民国家の移民法制を逆手に取りつつ、複

数の国家にまたがる越境的な関係の中で自らの権利や自由を確保しようとしている。こうした現

代的な現象を前に、「人の移動」という視点から、法学の基礎的概念である「人」、そして国家や

市民社会の役割を再検討する。

 

「人・移動・帰属・変容するアイデンティティ」

 

1.日時 2020年10月31日(土)13:00~18:00

2.会場 オンライン開催

3.参加費 無料(定員500名)

4.プログラム(詳細http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/295-s-1031.html

  < 第一部 報告 >

    テーマ1 「前近代における人・移動・帰属」

     報告者 佐藤 団(京都大学大学院法学研究科准教授)

    テーマ2 「移動・ジェンダー・世代~現代ヨーロッパにおける労働移動の事例から~」

     報告者 松前 もゆる(早稲田大学文学学術院教授)

テーマ3 「日本の外国人法における“在留資格”概念の肥大化~そのイデオロギー批判のために~」

報告者 小畑 郁(名古屋大学大学院法学研究科教授)

テーマ4 「わが国における移民・難民の包摂と排除~序論的考察について~」

報告者 長谷川 貴陽史(東京都立大学法学部教授)

テーマ5 「移動と帰属を徹底的に区別する」

報告者 瀧川 裕英(東京大学大学院法学政治学研究科教授)

  < 第二部 総合討論 >

    テーマ 「人・移動・帰属・変容するアイデンティティ」

     司会 亀本 洋(日本学術会議会員・明治大学法学部教授)

     司会 浅野 有紀(日本学術会議連携会員・同志社大学大学院司法研究科教授)

    パネラー

     ・佐藤 団(京都大学大学院法学研究科准教授)

     ・松前 もゆる(早稲田大学文学学術院教授)

     ・小畑 郁(名古屋大学大学院法学研究科教授)

     ・長谷川 貴陽史(東京都立大学法学部教授)

     ・瀧川 裕英(東京大学大学院法学政治学研究科教授)

5.参加申し込み方法 下記URLより申し込み下さい。

     https://sites.google.com/site/kisohosympo2020/

6.問い合わせ先 基礎法学系学会連合事務局 kisohogaku@gmail.com

 

主催  基礎法学系学会連合 、日本学術会議法学委員会  日本学術会議法学委員会 

 

 

 

 

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世界中に感染が拡大している新型コロナウイルスによって、我々の生活は大きな変化を

強いられました。そのようななか「三密」を避けながら日常生活を維持するために、テレ

ワークや遠隔医療、オンライン学習、など様々なデジタル技術が活用されるようになり、

「数年分のデジタル化が数か月で起こった」ともいわれています。

特に、全国的に進んだテレワーク(在宅勤務)は我々の仕事のやり方を変えるだけでな

く、余暇のあり方や住む場所、生活圏の変化など個人、企業、産業、国すべての領域に大

きな影響を及ぼしつつあります。コロナ禍の対策として急速に進展したテレワークですが、

デジタル技術を上手に活用することで、国民のウェルビーイングを高め、中長期的には個

人、企業、国の生産性を高めることが可能だと考えます。

そのためのカギとなるのが「デジタル社会資本」の整備です。本講演では、デジタル社

会資本とは何か、またデジタル社会資本は官だけが整備するのではなく、個々人のデータ

や各企業、組織(学校、病院など)のデジタルプラットフォームがつながることで、各人

への便益だけでなく大きな社会的便益を生み出すポテンシャルがあることを示したいと思

います。また今回の「NRI未来創発フォーラム」では、ニューヨーク大学のスンドララジ

ャン氏にポストコロナ時代のニューノーマルについて議論していただくとともに、最後に

デジタル社会資本を官民の垣根なく構築するための方法論について対談を行います。

 

「ポストコロナ時代に向けたデジタル社会資本の整備」

 

1.日時 2020年10月05日(月)13:30~16:00

2.会場 東京国際フォーラム/オンライン開催(WEBでのライブ中継)

3.参加費 無料(会場におきましては感染症予防対策を施し、席数も減らして座席間隔を広げておりま)

4.プログラム(詳細https://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_463343_--_42339_--_1

  < 基調講演 >

テーマ 「ポストコロナ時代に向けたデジタル社会資本の整備」

講師 此本 臣吾(野村総合研究所 代表取締役会長兼社長)

< 特別講演 > [録画放映・同時通訳付]

テーマ 「ポストコロナ時代のニューノーマル」

講師 アルン・スンドララジャン教授(ニューヨーク大学スターンスクール)

概要 世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルスは、我々の生活だけでなく経済活動や業態変化、

国際関係などにも影響を及ぼしています。そこで重要な役割を担っているのが様々なデジタル技

術ですが、ポストコロナ時代の「ニューノーマル」で産業構造はどう変わるのか、企業はデジタ

ルを活用してこの激変をどう乗り越えていくべきかを提言します。

  < 特別対談 >

   テーマ 「デジタル社会資本を官民の垣根なく構築するための方法論」

    ・江田 麻季子(世界経済フォーラム 日本代表)

・此本 臣吾(野村総合研究所 代表取締役会長兼社長)

5.参加申し込み方法 下記URLより申し込み下さい。

   https://www.miceregi.jp/reg/nri2020/my/login/login.html

6.問い合わせ先 「NRI未来創発フォーラム2020」事務局

TEL03-3510-3742 、E-mailmf2020@congre.co.jp

 

主催 株式会社野村総合研究所 

 

 

 

以上は「外村孝史」氏(下記)のメールマガジンより

 

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外村孝史(とむら こうし)  

㈱幸洋コーポレーション(直情報)事務局

(一社)全国樹木葬推進協議会 事務局

(一社) スマートシニアビジネス倶楽部 シニア支援 URLhttp://ssbc.tokyo/

「パーソナル音声会話ロボットプラットホーム (ピコちゃん、おしゃべりQちゃん)」

104-0031 東京都中央区京橋2-8-1 八重洲中央ビル8F 京橋サロン

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